自作のラジオニクス レート表の作り方

ラジオニクスのレート表の作り方

ラジオニクスのレート表を自作してみる

一般的なラジオニクス装置にはダイヤルが付いてて、レートを設定して、波動測定や調整などを行っていきます。僕の『ハイパーピラミッドラジオニクスシステム』にはダイヤルが付いてません(^_^;) もちろん、レート表なども付属してません。だから作っちゃいます(o^-’)b(笑)

僕のレートの作り方

以前は違うやり方でやってんですけど、今は『ダウジング』で6ケタのレートを作ってます。

ダウジングは振り子のことですが、僕の場合、ハイヤーセルフとのやり取りをする形で、右回り(Yes)・左回り(No)で、各桁にどの数字が入るのかを1個ずつ確認していってます。結構、手間暇かけてます(^_^;)

最初からレート表が付いてるラジオニクス装置であれば、それを使えば良いんですけど、自作装置などの場合、その装置専用のレートという意味なので、他人が作ったレートを使っても、意味をなしません。そもそも装置が違うわけですしね(^_^;)

なので、レートを自作するわけです。といっても、別に数百個もレートは必要ないんです。今、必要なものを作れば良いだけなので。

僕は2枚のボードを横に並べて、左ボードに左手を置き、右ボード上でペンデュラムを持ちます。これは、1枚のボードでも出来ます。2枚使ってるのは、精度をより高めるためです^^

レートというより数秘波動

上記のようにレートを作っていくわけですが、正確には『数秘波動プログラム』を作っていってるんです(^_^;) 意味ある数字の並び☆彡

僕とハイヤーセルフとラジオニクスボードの契約上、意味を成す数字の配列になってるんですね。通常の波動プログラムは、ボードに意識を向けて心の中で思えば、波動は生成できます。

その強化版のようなものですね^^ なので、ダウジングで1個ずつ数字の確認をしていってるんです。

数秘波動をカードに保存(・∀・)b

6ケタの数秘が完成したら、波動プログラムと一緒にカードに保存していきます。

自作した波動プログラムを保存するカード

100均に売ってある、ハサミで切れるプラスチックカードですが(^_^;)、これをミニボードのスロットに入る大きさにハサミで切って、油性ペンで波動名と6ケタの数秘レートを記入。

それをミニボードのスロットに、Ω(Out)設定後に差し込みます。ミニボードの両端に手を当て、生成する波動名と数秘を唱えて、波動生成・転写☆彡

これやってる時、物凄い強いエネルギーが全身に流れてます(^_^;) グワ~ッ!!って感じの(笑)

これでカードに記録されたので、スロットにα(In)設定後にカードを差し込めば、その数秘波動プログラムをいつでも読み込んで使えるようになります(o^-’)b

今日作った数秘波動プログラム

今日は通常の仕事はお休みして(経営者は休日は自由に決めれます(笑))、ずっと数秘波動を作ってました。作りたいものがあるので、それに使う数秘波動なんですけど。

  • 最強浄化
  • チャクラ調整
  • 自律神経調整
  • 陰陽バランス・調和
  • 新ピラミッドパワー創出
  • 新六芒星パワー創出

今日は、これだけ作ってバテましたσ^_^;)

ピラミッドと六芒星については、本来のパワーがどういったものなのか、真相はベールに包まれてますよね(^_^;) なので、実際に作られた時の意図・パワーを再現して、それをこれからの新時代に必要なパワーにバージョンアップして放射するようにプログラミング化☆彡

何でもアリの世界でしょ(笑)

六芒星は、スグに当初の意図が分かりました。なるほどね( ̄ー ̄ ☆キラーン(笑)

ピラミッドは、『強力なパワー』なのは分かりましたが、意図がよく分からないですね。。。(^_^;) 凄いのは分かります(笑)

ちなみに、こういう『形』は、意図を加えれば、何らかのパワーを発揮してくれます(・∀・)b 形そのものにパワーがあるんじゃなくて、特定の意図を付加することで、本来のパワーを発揮するようになってるんですね。

だって、六芒星なんてペンダントとか売ってますし、紙にも普通に書けますよね。でも、何かパワーが出てるのか?って言うと、何も感じないと思います。意図が重要なんです(・∀・)b

まだ2個作る予定のが残ってしまったので、明日作っていきたいと思いますo(^▽^)o

アイディア次第で何でもできるラジオニクスボードくん。ステキです(^_-)-☆

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。


+ 2 = 3

上の計算式の□に半角数字で入力後、
コメントを書くボタンを押してください。

ページ上部へ戻る